なつかしの時刻表6


1989年7〜8月号

「都はいやだ。宮古に来なさい」のキャッチフレーズで、待望の羽田〜宮古線が開設された。デザインも大きく変わり、大きさも従来のものの1.5倍となった。
この路線は船舶をも含めて、本土と先島を直接結ぶ初の路線でもあった。 また同時にANKが那覇〜石垣線に参入し、SWALの県内路線独占が崩れた。


表紙の部分のみ上下反対に表示。




戻る